練習メニュー資料まとめ

【まとめ】シュート(ビギナークラス)

ワンハンドシュート

105B ワンハンドシュート(ボード/ポケット/ドリブル)

①片手(2m)(ボード)
②ポケット(3m)
③ドリブル3回(左右)

【目的】

  • シュートラインの徹底

【ポイント】

  • つま先、腰、手首、指先とラインを徹底する

112B ワンハンドシュート

※バンド30回

  1. ラインシュート
  2. ポケット(3m)
  3. ドリブル3回→ポケット(3m)(左右)

【目的】

  • シュートラインの大切さを知る
  • シュートポケットを固める

【指導ポイント】

  • つま先、腰、手首、指先とラインを徹底する
  • イスからロケット発射のように飛び出す
  • ドリブル後すばやくシュートポケットへ、クイックでシュートを打つ

12B シュート(シュートライン・ポテト(棒状の浮き輪))

※ポテト(100円ショップで購入できる棒状の浮き輪 ※Seriaにて購入)

※ラインとライン上のシュートポケットを意識する

  1. シュートハンド3ドリブル目でシュート
  2. ガイドハンド3ドリブル目でシュート

【目的】

  • シュートラインの徹底
  • シュートポケットの徹底

【指導ポイント】

  • 3つ目のドリブルでシュートを打つが、1つ目のドリブル、2つ目のドリブルと 同じようにシュートポケットから打つ。
    シュートを意識してしまうとポイントが ずれてしまいがち。

126B ワンハンドシュートライン

  1. ワンハンド(2m)
  2. ガイドハンド有り(2m)
  3. 一歩下がる

【目的】

  • シュートラインの徹底

【指導ポイント】

  • 片手の時もポケットからのときも徹底してラインをチェックする

153B ヒット&メイク(ゴールネットを通す穴に当てる)

※シューティングバンド30回×3

  1. 3ヒット(連続) → 3メイク(連続)
    ※3セット
    ※片手のみ
  2. ②後ろ向き → ターン → ヒット → メイク
    ※10セット連続
    ※ガイドハンド有

【目的】
・ラインと一点のフォーカスの徹底

【指導ポイント】
・だいたいの目標ではなく、1点に集中する癖をつける
・また、ラインの徹底。同じようにフォロースルーをする

159B ダブルボールシュート

※シューティングバンド30回×3

  1. ダブルボールドリブル(5回) → シュート
  2. 連続5ヶ所シュート(15 feet)

【目的】

  • 片手でコントロール
  • ワンハンドシュートの徹底

【指導ポイント】

  • 逆手に負荷を与えることで、片手でのシュートを容易に感じさせる。